供養について

ペット供養

ペット供養

家族の一員として心を癒してくれたペットを皆様の心に刻んで欲しいと心より願います。
突然の別れは悲しいものですが、その思いを決して忘れることなんてできません。
ペットの供養をしてあげることが残された家族の勤めではないでしょうか。
皆様と一緒に、また皆様に代わって供養をいたします。

ペットの供養を本堂において行います。
遺骨をお持ちの方は持ってきて下さい。

人間と同様に一周忌、三回忌、七回忌など法要を行う方もいます。

水子供養

本堂で読経供養します。
30分から50分かかります。
または、申込みのみにて後日に合同で供養します。

※水子の「エコー写真」や「お遺骨」がある場合はお持ちください。

水子とは、いろいろな事情で産声をあげることなく亡くなった子供の霊のことです。
この世に生まれてくることができなかったとはいえ、大切な命です。
決して忘れてはいけません。
祟りがあるとか呪われるとかを理由に供養するのではなく、親として水子の幸せを願って供養し安らかに眠らせてあげることが大切です。
ただ、悲しむだけでなく、水子の分まで幸せにならないといけません。
水子供養は子供の幸せを願うものであって、決して懺悔ではありません。

この世に生まれてこなかった子供の為にも、供養をして成仏を願い気持ちを伝えることが親の義務であり、供養の心ではないでしょうか?

人形供養

人形供養

思い出の詰まった人形に感謝を込めて読経供養をしています。
供養の後は、お焚きあげを致しております。

便利な時代になり、全国から受け付けこけし・ぬいぐるみ・ひな人形・日本人形などの人形達も供養しております。

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